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2018年07月26日 (木) | Edit |
昨夜は、前日までの暑さが嘘のように涼しい夜となって安眠ができた。
長女が来るにあたって客間が暑くなるのではと心配していたが、その心配は杞憂だったようだ。
朝食の後、長女のリクエストがあったので、燻製をすることになった。
久し振りなので、ジイ小屋のテラスの隅に置いていた自家製の燻製機を駐車場まで持ち出して、清掃した。
長女から譲り受けたケルヒャーの高圧洗浄機で、木製の燻製機に着いた汚れを落とした。
朝のうち湿度の高い空気で霞んでいた空も次第に青空がのぞいてきて、水にぬれていた燻製機もすぐに乾いてきた。
ゆで卵、チーズ、ウィンナー、イワナ・ヤマメを燻製した。
その間、外はそれほど暑くなかったのでバアと長女はリハビリウォーキングに出かけた。
1時間弱のウォーキングからバアたちが戻ってきたころにちょうど燻製が出来上がった。
燻製
昼食はおそばに燻製、ジイの漬けたナスとキュウリの糠漬けなど食べ終わってから、昨夜の天ぷらの残りを食べるのを忘れているのに気が付いたが、すでにお腹は満腹でとても食べられなかった。
午後になって午前中まで比較的涼しくて過ごしやすかった陽気が、また暑苦しくなってきたのでクーラーを点けて過ごした。
午後4時過ぎにいくらかまた涼しくなったのでバアたちはリハビリウォーキングに出かけていった。
戻った後畑のブルーベリー摘みを二人でやっていた。
毎年ブルーベリーは収穫できるが、それに長女も参加することは滅多に経験できないことだ。
滅多に経験できないことついでに、夕食の後摘んだブルーベリーでジャムを作った。ジ
イもまだジャムづくりは数回の経験しかないが、長女に作り方を指南しながら長女が自らの手で作った。
すでにお土産に持たせるつもりで一ビンジャムを作ってあったが、これで2個になった。
ブルーベリージャム
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